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ゲームの英語上達効果あるのか!?
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先日、ヤフーで『ゲームの英語上達効果あるのか!?』という記事が掲載されていました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080317-00000011-tsuka-game
記事の一部を抜粋すると、次のようなものです。
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自己啓発の意味も兼ねて、Nintendo DSを購入した。無論、英語の勉強のためである。英語が中学生英語の初級レベルの自分が果たしてどの程度まで行くのか?
目先の目標はTOEIC で500点だ。
昔から本を読んでは妥協していた自分にとって、強制的にやらされている感があるゲーム機。これなら上達しそうだ。
ゲーム機でTOEIC500点 取れるのか?
自分自身で試してみたい。また実施状況も次回お伝えしたい。
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DSはいまやゲーム機ではなく、頭を鍛えるような学習ツールにもなってきました。
語学というのは、その言葉に接する時間が多ければ多いほど上達するという性質があります。
英語をマスターしたければ、少しでも多く英語に接しなさいという、それだけのことです。
逆にいえば、どれだけ接触時間を増やせるかということになります。
ここで多くの人は、『英語の勉強は苦痛で・・・』ということになってしまいます。
もしゲームのように楽しく出来れば、そこは解消できるので、DSを使うというのもバカにならない発想です。
ただ、それも面白ければこそですが・・・
学習教材も最近、ゲーム感覚の面白さを取り入れるものが多くなってきたのも、そういったことが背景にあるのではと思います。
たとえば、You can speakという教材。販売サイトでデモをプレイしてみるとわかりますが、結構面白いですよ!!
楽しむことが語学上達の近道です。
